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乙女の活動日記

もうすぐ終わり!出町ふたばの「福豆大福」

こんにちは!
乙女の祇園祭スタッフのkawaです。
盧山寺の節分会へ行った日に、出町ふたばで期間限定の大福を購入しました。

 

食べて開運厄除け

普段は黒豆が入った「名代豆餅」で馴染みのあるお店。
今の時期だけ下鴨神社でご祈祷された丹波産の白大豆が入っている大福も販売されています。
この日は行列が5重になっていましたが、どうしても食べたかったので並びました!

きな粉がかかっているのがいもあん、丸い大福がつぶあん。
せっかくなので、両方購入して食べ比べしてみました!
大粒の福豆の塩気がそれぞれのあんの甘さと合わさり、良い塩梅。
大福の生地が厚くないので食べやすく、つい2個目に手が伸びてしまいます・・・

 

お芋好きさんにオススメしたい!

いもあんにはお芋の皮も入っていて、お芋の味が濃く香りも良いです。
福豆と合わさると増すのがホクホク感!
「福豆大福」は節分が終わってからも販売されるそうですが、ハッキリした日にちは決まっていないそうなので
気になる方はお問い合わせ下さいとのことでした。

書いた人

kawa

kawa

東北出身、京都に住んで18年になります。大好きな京都で、ワークショップやイベント、料理教室、朝市、食べ歩きなどを楽しむ日々。2015年のアルバイト募集がきっかけで「乙女の祇園祭」と出会い、それ以降、乙女の祇園祭の大ファンです。今もアルバイトとしていろいろとお手伝いさせていただいている1児の母です。

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